4月1日 本日から手書きで日記を書くことにしました。

 その主な理由は、「忘れやすい」、「言い間違いが多い」、「パソコンで5年間書いた「理事長からのメッセージ」を終了した」、更には「最近人の名前を覚えにくい」、「昔の人の名前が出てこない」などといった理由があげられます。

 つまり、「惚け防止」です。「惚」という漢字が出てきません。早速、事務所の私の机から「角川国語辞典」を取り出しました。字が小さくて、読みにくいです。少し大きいサイズがありました。「新明解国語辞典」三省堂です。そうそう20年ほど前に買った角川の大きな国語辞典が自宅の私の書斎にまだあると思います。今晩自宅に帰ったら早速探してみます。見つけたら明日事務所に持ってきて、明日からはそれを使用したいと思います。

 それにしても、この使っているボールペンが書きづらいです。「どこでもらったものか?」と思い確認するとなんと「NPO法人日本ティーボール協会」とあります。思わず考え込みました。

 さて、本日ですが、早稲田大学の入学式。従って、学生(ソフトボール部員)の事務所へのアルバイトは、新入生勧誘のため欠席です。

 中井専務が10時20分にお越しになり、先ずは先週終了した「第33回日本ティーボールセミナー」の写真をチェックし、11時ジャストからNHK衛星テレビでドジャースの試合を見る。大谷選手が先発投手で1番打者、今シーズン初先発、結果は今晩のスポーツニュースで!

 12時30分、Kさんが事務所へ、経理の仕事です。頭が下がります。ボランティアです。ありがとう!感謝です。

 12時45分、昼食のため中井さんと行きつけの「とん八」へ。オーナーに京都「おたべ」の八つ橋のお土産を渡します。その後、中井さんと所沢のエミテラスでウォーキング。途中タリーズコーヒーで、来年の全国レクリエーション大会山口大会(ティーボール競技)の打合せ。

 16時に事務所に戻り、この手書きの日記を書き始めました。今、時計を見ると16時45分。45分の執筆活動。

 3日坊主にならないように!

 次に時計を見ると、17時30分。30分のパソコンでの打ち込みは早いです。

 手書きとパソコンでの作業を比較すると、心臓への負担は断然パソコンが楽です。

 さて、明日からはどんな手書きの日記になるか、またまたどんなパソコンからの「理事長からのショートメッセージ」になるかこれからも少し頑張ってみたいと思います。よろしくお願いいたします。